日本国憲法万歳


最高の憲法を断固として守る
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週間ポストの本間税調会長が

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2006/12/12
大幅企業減税と国民増税、スケベ顔の本間税調会長が愛人と官舎生活で、良心の植草先生が超長期不当拘束という不条理。
 このエントリーはとらちゃんは読まない方がよいかもネ。血圧が間違いなく上がる。(笑)

 今日の、毒蛇日記を読みましたか。あのTV・マスゴミ頻繁出まくり「大幅企業減税と国民増税」の本間正明税調会長がJR原宿駅から徒歩5分の東京・神宮前「東郷台宿舎」に愛人と同居だって。しかも、「部屋は上層階の96平方メートルで、民間の相場で50万円はくだらないとされるが、本間氏はわずか7万7000円で借りているという。」だって。

(クリックすると拡大します)
大幅企業減税と国民増税の本間大先生様


 こんなスケベ顔のやつならやりそうなことだが、それにつけても思うのは片や植草先生がいったん保釈を認められながら検察側の不当な抗告で高裁が地裁が認めた保釈を却下し、いまだに勾留されている不条理である。



 12月6日429号法廷の傍聴者入り口に書いてあった張り紙をメモしましたが、

平成(わ)

公衆に著しく迷惑をかける暴力的不良行為等の防止に関する条例違反

第2部

でした。僕に言わせれば、痴漢現場も目撃もしていないのに植草さんを後ろから捕まえて強引に駅員室に連れて行った二人の男の方がよほど暴力行為じゃないのか?この本間のニュースを見てますます植草先生の不当長期勾留をなんとかしなきゃならんと感じた。みなさんお願いだから、以下の「冤罪の温床 不当長期拘束糾弾」バナーをはってください。最終コマのバナー賛同ブログの数が増えるほど植草先生の保釈が早まると思います。





 以下、今日の毒蛇山荘日記。


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本間正明税調会長、大幅な企業減税と国民増税を画策しながら、大胆に愛人と官舎生活とは……???【毒蛇山荘日記】
http://d.hatena.ne.jp/dokuhebiniki/20061212

 本間と言えば竹中と共に新自由主義的な経済理論を振りかざして、小泉改革を推進してきた張本人であり、結果的に毎年3万人の自殺者を出し、国民生活をズタズタに破綻させた戦犯である。その小泉改革の推進役が、ちゃっかり官舎に愛人と同居とは……。それにしても、天をも恐れぬ大胆な振る舞い。畏れ入った。別に、愛人と同居しようが本妻と離婚調停中だろうか、どうでもいいことだが、それにしてもひどい話だ。小泉改革に批判的な経済学者・植草教授を痴漢常習者に仕立てて逮捕し、保釈は取り消し、代用監獄に閉じ込めたまま、その一方で小泉改革マンセー経済学者の方は愛人と官舎生活だと……。

(略)続きは上記URLで、

なお、元記事のZAKZAK

本間税調会長、愛人と官舎生活…税トップのモラルは?
http://www.zakzak.co.jp/top/2006_12/t2006121101.html

本間正明税調会長
(クリックで拡大)
 政府税制調査会の本間正明会長(62、写真)が、都内の官舎に愛人と同居していることが11日、分かった。官舎住まいの公務員などが国民の税金で甘い汁を吸う構図が問題視されている中、税制調査組織のトップにいる人物としてのモラルが問われそうだ。

 本間氏の官舎愛人同居疑惑は、11日発売の週刊ポストが報じた。

 それによると、本間氏は平成15年1月から、JR原宿駅から徒歩5分の東京・神宮前「東郷台宿舎」に部屋を借りている。部屋は上層階の96平方メートルで、民間の相場で50万円はくだらないとされるが、本間氏はわずか7万7000円で借りているという。

 その格差だけでも噴飯ものだが、大阪大学大学院教授である本間氏がなぜ東京の官舎を借りられたのか。実際、13年1月から今年10月まで務めた経済財政諮問会議議員としての東京での会議は、月3回程度しか開かれていないのに。

 しかも、同居人の届けが出されているのは本間氏の本妻だというが、実際は、同誌の取材に愛人関係であることを認め、「奥さんとは離婚調停中。結婚しようと話し合っている」。本妻も「北新地の女性らしい」と愛人の存在を承知しているが、「離婚の話は具体的にはない」と話している。

 本間氏本人は「個人的なことで、プライバシー侵害」と話しているというが、官舎を使った愛人との生活は個人的問題では済まないのでは…。
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by homura2Y | 2006-12-12 21:34 | 政治と社会
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