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by homura2Y
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<   2006年 12月 ( 34 )   > この月の画像一覧


国際評論家 小野寺光一さんのメルマガから

国際評論家小野寺光一の「政治経済の真実」メールマガジン
http://www.mag2.com/m/0000154606.html
まぐまぐ大賞政治部門第一位!わかりやすい!面白い!得をする!政治経済の裏にある「あなたが絶対に知らない」ような情報を発信します。
このマガジンを読むと政治経済の謎が解けるでしょう。
独創的な情報分析マガジンです。
過去記事http://blog.mag2.com/m/log/0000154606

赤プリの宿泊費は官邸に請求書と電通発注のタウンミーテイング9億円と
年間100億円の内閣広報費!


小泉前首相の秘書官 飯島勲秘書官についての記事について

週刊新潮 2003年11月20日号の記事より(149ページから150ページ)
http://www.kinet.or.jp/rdoi/page_thumb57.htm (写真)
http://www.princehotels.co.jp/akasaka/ (赤坂プリンスホテル)

赤坂プリンスホテルに破格の安値で常宿する「飯島秘書官」
小泉政権発足以来、「不測の事態に備えて」
官邸に近い赤坂プリンスホテルを常宿としているというので
「飯島さんは官邸が五反田に移るまで月曜日から金曜日まで宿泊していました」
とうちあけるのは、赤プリの関係者である。
「広さ40平方メートルのダブルの部屋ですが、
電話はそなえつけのオペレーターを通す回線とファックス専用の回線、それに
直通の回線の3つがあります。
オペレーターを通してかかってきた電話で
本人が出たくないときは「不在」ということにしています。
また、冷蔵庫はそなえつけのもの以外に特別に持ち込み用のものを
一台用意しました。
まさにいたれりつくせりだが、気になるのはその宿泊料。
http://www.princehotels.co.jp/akasaka/room/index.html (赤坂プリンスホテルルーム)

「通常料金は一泊3万8千円(シングルユースは3万3300円)
ですが、実は飯島さんだけは、特別に1万1800円となっております。」
先の赤プリ関係者が言う。
「ホテル内で飯島さんが飲み食いした分はすべて部屋づけにして
官邸に請求書を送っていました。」

一説には赤プリに落とした金は1千万円にもおよんだそうだが、
これって公私混同にならない?

以上
週刊新潮 2003年11月20日号の記事より
(149ページから150ページに該当記事が掲載)

古川利明の同時代ウオッチング 2005年 3月11日号より
http://toshiaki.exblog.jp/d2005-03-11
小泉が国内の「内遊」や休みにプリンスホテルを使い倒しているのはもちろんですが
、もっとオモロイのは、秘書の飯島勲が赤坂プリンスホテルのスイートルームを常宿
にしていることです(こんなのは、政治部記者はみんな知ってる)。
 今や(中略)飯島は、夜な夜な、赤坂プリンスホテル新館3Fにある
コーヒーハウス「ポトマック」(深夜1時閉店)で、お気に入りの番記者に(
中略)小泉のネタをリークするという(中略)一方で、それが終わると、
(中略)赤プリのスイートルームに戻って寝ているわけですが、

手元にあるパンフによれば、昨年(04年)におけるスイートルーム
の宿泊料金は、1泊がぬあんと「9万2400円~15万150円」です。
 んで、これを1カ月30日分として計算すると、これがぬあんと
、ぬあんと、「277万2000円―450万4500円」に達します。

 (中略)
 となると、この「宿泊代」の出所はいったいどこで、
飯島はこの赤プリの請求書を果たしてどこに回しているのかという、
素朴なギモンが出てきますが、そこを突かなければならないでしょう(
おそらく、これは間違いなく、出所は(中略)官房キ○ツ費や)。
以上
古川利明の同時代ウオッチング 2005年 3月11日号より引用抜粋

年間で100億円!!!!!!!の聖域の内閣広報費とは
(実はこの血税でマスコミを操縦していたのだろうか???)
※随意契約とは、契約者本人が競争入札によらず
発注先を決定する契約形態。

保坂展人のどこどこ日記
より

http://blog.goo.ne.jp/hosakanobuto/e/36c99b217fef54cf354548d387564fb8
タウンミィーティング問題が拡大してデタラメで野放図な大盤振る舞いが話題に
なっていた先週、ふと私は考えた。
これは「タウンミィーティング」だけの問題なのか、と。
少し調べるとタウンミィーティングは内閣府・政府広報室の予算で行われてきた
ことが分かった。
その額はざっと100億円(年間)である。

眠れない夜にネット検索をしていたら、
<ホームページに7億円>
突然「官邸ホームページの政策・運営等7億2054万9000円」と出てきたので、
思わず目をこすった。

おいおい、ホームページだぜ。

→内閣広報室・政府広報室過去5年分の広報予算一覧表
http://www.kiyomi.gr.jp/photo/20061208hosaka4.pdf

そして出てきたのが、この2枚の一覧表である。

小泉内閣の5年間を支えてきたということと、

思った以上に随意契約が多いということだった。


ふと内閣官房・内閣府のホームページの「調達情報」をクリックしてみた。

<メルマガシステムに1億2500万円>
あった、あった。平成17年6月10日には「官邸ホームページ」と並んで、
「メールマガジンシステム一式」1億2544万5600円(随意契約・ぷららネ
ットワークス)とあるのを発見した。
<ひろがるニッポン構造改革に、6億円>
さらに、こんなのもあった。『構造改革の成果と挑戦』総額6億4788万2225円
(随意契約・株式会社オリコム)
政府広報室に聞いてみると、「メディアミックスでテレビ・新聞・雑誌な
どを通して『ひろがる・NIPPON構造改革』と題して小泉内閣5周年をキャンペー
ンしたもの」だそうだ。

これらの企画・制作・広告費が随意契約で6億円支払われているのが、この国
の税金の使われ方のようだ。



電通ホームページより
http://www.dentsu.co.jp/index.html
電通社長写真
http://www.dentsu.co.jp/vision/index.html
<電通の新社屋が2002年11月に完成>
http://www.dentsu.co.jp/column/hyakunen/syaoku3.html
成田社長(現 最高顧問)が「知的生産工場」と呼んだ汐留新社屋は、
先進のデザインと最新の建築・施工技術、そして電通人のワークスタイル
を十分に反映させた理想のオフィス設計など、新世紀に雄飛する電通の舞
台となるにふさわしい新社屋を目指しました。
地上高210メートル、地上48階、地下3階のオフィス棟、商業・文化棟と、
地上9階、地下3階のアネックス棟などからなり
、総延べ床面積は23万2289平方メートル(7万270坪)
。建築デザイナーには、アラブ世界研究所(87年パリ)
やカルティエ財団(94年パリ)を手掛けたフランスのジャン・ヌーベル
(オフィス棟担当)、ロサンゼルス・オリンピック会場計画(
84年ロサンゼルス)やキャナルシティ博多(96年福岡)を手
掛けた米国のジョン・ジャーディ(商業・文化棟、アネックス棟担当
)を起用。
両者のコラボレーションにより、業務の機能性を追求すると共に、
建築的・美術的視点から見ても素晴らしいものとなっています。

保坂展人のどこどこ日記
http://blog.goo.ne.jp/hosakanobuto/e/1f0f8381855311187578cb488a3edd80

<電通にタウンミーテイングで一年に9億円4千万円!!!>

タウンミーテング平成13年度の契約(電通との契約)
平成13年の9億3,932万9495円分の契約書と仕様書が内閣府担当官が持参してきた
。妙に手持ちの封筒が薄い。イヤな予感がした。毎回で恐縮だが、な、なんと
「契約書」が2枚、「仕様書」が2枚のペラペラなものだった。(中略)
しかし、「株式会社電通代表取締役」と「内閣府大臣官房会計担当審議官」
が取り交わした契約書は「契約金額」だけが記されて、仕様書には開催場所
・回数だけが書いてある。

平成13年度の9億3,932万9495円仕様書に記されている48カ所(47都道府県・
北海道だけ2回開催)で割り算してみると
、なんと1回で1956万9364円になる。
(中略)内閣府にこの事前契約通りの支払いをしたのか確認すると、
「その通り支払いました」とのこと。
それなら、実施内容が分かるもっと詳しい資料を添付してほしいと要望した。
それにしてもA4版でわずかに4枚の紙を出すのに時間がかかったのではなく、
「出すか、出さないか」を逡巡した資料があったのではないかと考えられる。

9億3927万円の日付のない電通の領収書
http://blog.goo.ne.jp/hosakanobuto/e/a7f0129549d48331a710870cab169a04

タウンミーティングの実施にあたり、株式会社電通と内閣府との間で契約された
「平成十三年度前期・後期」の契約書と、国会に提出された請求書について
いくつか重要な疑問点が発生した。十二月十三日午前の教育基本法特別委員
会で十分な答弁が得られなかったため、内閣に誠意ある答弁を求める。

<いったい何に使われたのか?簡素な表しか出さない 企画運営費>
四、「前期・企画運営費二八七八万円」「後期・企画運営費四五五五万円」
は、作成者も不明の簡素な表でしかなく小学生のおこづかい表ならともかく、
会計実務上用いられたものとは思えない。内閣府がこの企画運営費・前期
後期の請求書を受け取ったのはいつか。この簡素な表は、
誰がいつ制作したものなのか。

TM業者入札「談合っぽい感じがする」 塩崎官房長官(12/22朝日新聞)
 「正直言って、『一番安い』と言いながら、談合っぽいなあという感じがする」
。塩崎官房長官は21日の衆院内閣委員会で、「やらせ問題」が発覚した
政府のタウンミーティング(TM)の請負業者を決める入札について、
こう指摘した。民主党の川内博史氏の質問に答えた。会場での送迎が
4万円といった単価設定にあきれたようだ。

 02年度以降のTMの運営は、一般競争入札で電通と朝日広告社が落札した。

しかし、両社が高額な単価で契約していたことから、調査委員会は最終報告書で
「社会一般の常識からは理解しがたい単価設定」と批判。


http://blog.goo.ne.jp/hosakanobuto/e/9f889c48347beb11a9653abaa311708f
九、安倍総理は、タウンミーティングを「ゼロから見直す」と答弁したが、
塩崎官房長官は「落札率」を公表しない理由について答弁を避けた。

http://blog.goo.ne.jp/hosakanobuto/e/a817bf5a8aee8e004eb7daa785ce0ab1

<著作権法改正という名目でひそかに共謀罪を通して
ネット規制(10年の懲役か1千万円の罰金刑をやろうとしている与党>

明日
著作権法改正を2時間ばかりの審議で採決までしたいとの与党の提案。

今回の法改正は、(中略)
思わずうなった内容があった。

なんと、個人罰則が懲役5年以下・罰金500万以下から、
10年以下・罰金1千万以下にひきあげられるというのだ。

違法にコピーされた海賊盤の音楽や映像を個人でダウンーロード
しても現行法では著作権侵害とならないが、

政府の知的財産戦略本部では
、罰則付きの「ダウンーロード禁止」
を著作権法改正の作業で行うことを検討していると報道されている
。(朝日新聞11月24日)

もし、この報道が事実で、
「来年の通常国会で法案提出」ということになれば、
今回さりげなく改正される
著作権法改正の個人罰則の厳罰化が適用されるということになる。

(中略)
ダウンーロード禁止で罰則となれば、メールの添付ファイルが
違法コピーだった場合に、すでに「犯罪」となってしまうおそれがある。

ディスプレイにファイルが表示される段階で、
ハードディスクが読み込んでしまっているからだ。

あまりにも大きな問題で、インターネットの世界でも大議論を巻き起こすこ
と必至だろう。

その議論を来年以降に控えて、

法定刑を倍に5年から10年にするのは、順番が逆ではないか。


私は危惧を感じている。

なぜなら、法務委員会で闘っている共謀罪の「組織的犯罪」
の想定事例に、「海賊盤CDを頒布することを目的として集合し、

違法コピーをした著作物を売って利益を得ているケース」

を法務省が例示していたことを思い出したからだ。

エッ? と驚くが「著作権法違反」も共謀罪の対象犯罪となったのだ。

「美しい国内閣」は、

知らず知らずのうちに強権的な威力を国民の

私生活に対してまでふるい、

ネット上のやりとりの監視が当たり前になり

、何をするにも「これは犯罪にならないか」

を意識しなければ判断できないような窒息社会に突進しているのではないか。



小野寺光一への
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by homura2Y | 2006-12-31 09:42 | 小泉・安倍内閣

国際評論家 小野寺光一さんの意見

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小泉前首相の外遊、任期最後の2ヶ月で豪華豪遊
たった2ヶ月間に約8億1000万円=退任前の4回分-政府答弁書
注意)5年間の金額ではない。たった2ヶ月で8億円の超豪華
外遊。プレスリーの家にいく費用を含む。すべて国民の税金で
まかなう。
政府は17日午前の閣議で、小泉純一郎前首相が退任前に行った4回の外遊に要した費用は、約8億1500万円だったとする答弁書を決定した。

費用の内訳は、

6月末のカナダ米国訪問が約2億5200万円。

サンクトペテルブルク・サミット(主要国首脳会議)に出席した7月のロシアなどへの訪問は約2億6800万円。

8月中旬のモンゴル訪問は約9800万円、
同下旬のカザフスタン、ウズベキスタン訪問は約1億9700万円だった。

アジア欧州会議(ASEM)に参加した9月のフィンランド訪問に関しては「大部分が精算中」としている。

(時事通信) - 10月17日13時1分更新

<参考>JIROの独断的日記ココログ版
http://jiro-dokudan.cocolog-nifty.com/jiro/2006/10/8100048_47f5.html


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by homura2Y | 2006-12-31 09:29 | 小泉・安倍内閣

国際評論家 小野寺光一

もっと中身を検討して、「これはもういらなくなった、じゃあやめましょう、

いやこれはもっと拡充して残すべきではないか、だったら強化しましょう」

――このように議論して、まず政策から入っていかなければならないのです。

しかし、現在では、総理が一個にしようと言ったら、

自民党では誰もそれに反論する人がいないのです。

私たちは多くが金融機関を利用しています。

利用している人にとっては大変な問題です。

いま利用している機関がなくなってしまうかどうか、という問題なのです。

それなのに、利用者の声なんか、まったく聞きません。

必要かどうか、利用している人の声を聞くのは当たり前のことではないでしょうか。

金融機関は使っている人のためにあるのですから。

 政策能力がことごとく衰えて、

日本はローマ帝国の末期と同じ状態です。

ローマの末期、皇帝が何とかローマを維持していたとき、

皇帝は「国民にはパンとサーカスを与えておけばいい」と言いました。

つまり、国民はお腹が空けば暴動を起こすから飯だけは確保する、

しかし飯だけだと「政治はどうだ、こうだ」とくだらない議論に入るから、

政治論をさせないためにサーカスを見せておけばいい、というわけです。

今度の衆議院選挙に刺客を与えて面白いことをやっておけば、

郵政民営化政策の本質論は誰もしゃべらなくなる。

「誰と誰が戦っているか、ライオンとトラがやっているのか、面白いな」

  このようにサーカス(見せ物)を国民に与えておけば、

政治の本質論は全然議論しなくなるのです。

あれだけもめた法案の中身については、何も語られないのです。

この法案が何を意味するのか、

なぜわれわれが命をかけて郵政民営化に反対しなければならないのか

テレビに何回出ても、これらを聞く人もいないのです。

「刺客として送り込まれて来た人を、どう思いますか」

そんな人物論だけを聞いて、本質論には立ち入らないのです。

これではローマ時代のサーカスと同じレベルで、全然政治ではありません。

 無茶苦茶な選挙が行なわれ

、一体誰が喜んでいるのでしょうか。


中国も、日本がバカになっていると大喜びでしょう。

アメリカだって日本が情けない国になっていれば、

後は日本の金を利用するだけです。バ

カな政府のバブルの後処理のおかげで、

外資がこれまで多くの土地を手にしました。

そして今、それをどんどん売って儲けています。

そのお金で、今度は株を買っています。

フジテレビやTBSなどのテレビ局は、

自分が買収されそうなのに、郵政民営化について

「金融をさらにアメリカに渡して大丈夫なのか」

という議論を誰もしません。これがテレビ局の実態です。

自分が死にそうなのに、金融が

アメリカの手に渡ればどんなことが起こるかという

民営化の大問題について議論をする局がなかったのです。

  やっと最近『文芸春秋』

で関岡英之さんが「奪われる日本」という論文を書きました。

しかし雑誌は、大新聞やテレビに比べて読む人は少ないわけです。

大新聞やテレビが全く事の本質を報道しようとする姿勢すらないほど

、日本はアメリカの属国であり植民地になってしまっています。

 植民地、属国とは、「自らの頭で考えない」ということです。

では誰が考えてくれるのか。それは親分の国アメリカに行って

聞いてくればいいということです。

10年にわたって毎年アメリカから「年次改革要望書」が突きつけられています。

だから政治家も役人も、結論を考える必要がないのです。

「はあ、今年はこういう考えですか、実行するように努力いたします。

これはちょっと抵抗がありますので、検討いたしましょう」

と言うだけです。アメリカの決めた結論が先ずあって、

日本はそれに向けていかにやっていくかだけを考えるのです。

これがここ数年の、日本の経済政策の実態です。

 だから突然「会社法の改正」が出てくるのです。

会社法の改正をして日本の会社がアメリカの会社に

買い取られやすいようになってしまったことを誰が考えたのか、

役人は答えることができません。

しかし、「年次改革要望書」を見ると、

アメリカの指示が明確に書いてあります。このように、

この国の政策はアメリカが考えるのです。

しかし、日本はアメリカの植民地といっても、アメリカの州ではありません。

合衆国の州に入っていれば、アメリカは日本のことも考えなければならないし

、考えた政策も出てくるでしょう。

けれど、植民地です。

昔から植民地は収奪されるだけの対象です。

アメリカは自分が儲かるから日本に対する方針を立てるのです。

日本国民は奴隷のようなもので、

「今はしっかり頑張れよ、殺さないようにしてパンだけは与えるから、

せっせと貢ぎなさい」ということです。

かくして日本は次々と富が失われ、経済がいつまでたっても成長しないのです。

 全体の所得は増えないけれど、

一部のところだけは儲かる人たちが出てくる。

そんな儲かる人たちがいるのに、

では、何で経済全体が成長しないのでしょうか。

それはほとんどの人が貧しく据え置かれているからです。

池袋あたりでは売上げが上がっている商店街はほとんどない。

中小企業の中では売上げが上がって少しはいいところもあるかもしれませんが、

昔からある会社はほとんど売上げも上がりません。これが日本の実態です。

 しかし、「それでいいじゃないか」と無気力になってしまって、

国民は選挙に投票してしまっています。

これがやがて大増税、

そして社会保障の厳しさにつながるのです。

これまで日本はお年寄りにとっても、良い国でした。

これからはどうなってしまうのでしょう。

お年寄りにとってはつらい国、

若い人にとって希望のない国になることは目に見えています。

でも「それがいい、それが改革だ」と言ってついていくのが日本の姿です。


私はこういった退廃的ともいえる風潮を2,3年前からつくづく感じています。


  政権に入って総理にゴマをすっているのもいいけれど、

やはりそんなもののために政治家になろう

と決意したわけではありません。

原点に立ち返るならば、

もう一度日本全体に「新しい日本をつくる」

という運動を起こすことこそが、私に課せられた

政治家としての使命だと実感したのです。

したがって、これからも選挙で東京10区に立ちます。

日本の全国民の皆さんに向かって「こんな日本でいいのか」

、若い人たちに向かって「こんな日本で将来満足できるのか」、

そういう声を発していく運動を本格的にやっていきたい。

それが私に残されたこれからの政治家としての人生、使命だと思っています。

小林興起ホームページ
http://www.kobachan.jp/greeting/index.php


主権在米経済」(小林興起著)のすごい内容と、亡国のイージ○の
金儲けのための国民健康保険破壊法案(別名医療制度改革法案)

http://www.asyura2.com/0601/senkyo22/msg/812.html


小林興起さんからいただいたメール
http://www.asyura2.com/0601/senkyo24/msg/483.html


マスコミに出ない『年次改革要望書』関連リンク
http://www.asyura2.com/0505/senkyo11/msg/389.html
 
りそなインサイダー取引という小泉政権の犯罪を暴こうとしていた
植草一秀氏痴漢冤罪事件に見る不可解さ
http://www.asyura2.com/07/senkyo29/msg/117.html

りそなスキャンダル追求は危険だ!りそな銀行が自民に融資を
10倍と伝える記事を書いて発表前日に朝日新聞記者の怪死事件
http://www.asyura2.com/07/senkyo29/msg/525.html

リチャードクー氏も指摘 りそな銀行処理の不可解
http://www.asyura2.com/0406/hasan36/msg/793.html


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by homura2Y | 2006-12-31 09:25 | マスコミと電通

国際評論家 小野寺光一さんの意見

各種団体に対しても中央から異常ともいえるほどの締め付けが行われました。

そんな中マスコミは、

『どう考えても小林興起は選挙に勝てるはずがない』

という厳しい報道を毎日のように流しました。

 東京というところは、非常に『風』に左右されやすい選挙区だと思います。

(中略)

 私は今回の選挙での自分の結果は、

ある程度風に負ける可能性もあると思っていました。

しかし、残念だったのは、日本中で実にばかげた風が吹いて、

多くの有為な人材が落選したことです。

ご支持いただいた皆様方には申し訳ないのですが、

私一人が落選して郵政民営化法案という一つの法案を阻止できれば、

という思いがありました。

私一人と引き換えにこの法案を阻止できれば

、それはそれで「日本のために小林は働いた」と評価してもらえるわけです。

ですから、皆様方にも結果はどうであれお許しいただけるだろう

という覚悟を決めて、あの選挙戦に臨んできたのです。

  テレビのコメンテーターのなかには、

「覚悟もなしに反対していたのか」

と、権力側に提灯を持つような言い方をしている人たちがいます。

政治家は誰でも選挙によって選ばれねばならない宿命があります。

どちらについているほうが有利か、そんなことがわからないバカはいません。

わかっていても、そんな法案が通ったら日本はどうなるのか、

そう思うとき、選挙の当落を超えて立ち上がる政治家なしに、

この国が持つのでしょうか。

 先の選挙の最後の演説会場には、

大勢の方に池袋に集まっていただきました。

そこで私は、「選挙の勝敗はわからない。しかし、小林興起は、

現在評価されるよりも、歴史が評価する政治家になりたい。

風に負けずに信念を貫く政治家であり続けたい」と申し上げました。

  一方で日本は、外交的にも大変な局面を迎えています。

それなのに、日本は外交に真剣に打ち込んでいるとはとても思えません。

外務省はバラバラです。

政治家がバラバラだから、役所もバラバラになってしまうのです。

 国連の常任理事国入りに関しても

、どこの国が賛成してくれたでしょうか。

アメリカも賛成しませんし、アジアの国々もまた然りです。

どんなに経済協力をしても、国連に莫大なお金を注ぎ込んでも、

どの国も賛成してくれなかったのです。

日本はいざというときにどこの国にも頼りにされていないのです。

 イラク派兵も、イラクのためになっていると日本は言っていますが、

自分の意志で行ったのではありません。

アメリカに言われて、仕方なしに行ったわけです。

アメリカに言われれば、どんなことでもする。

逆にアメリカに反対されれば何もしない。

こんな国を世界の国が頼りにするわけはありません。

アメリカを頼りに、日本はその後をついて行くのです。

アメリカのことはいろいろな国が気にしていますが、

日本のことなんか気にする必要がないというわけです。

これが日本の今の外交の姿です。

 内政も中身がメチャクチャです。

今度、政府系金融機関の八つが一つになるということが発表されました。

何故、全く違うものが一緒になると幸せになるのでしょうか。

それなら、最初から一つつくっていればいいということです。

八つもあるものをたった一つにできるほど無駄に機関をつくったのでしょうか。

いくら日本でも、そんなバカな国家ではないでしょう。

各機関のこことここが基本的には違うなどときちんと整理して、

必要な機能を残して統合する。その結果として、

機関が二つ、あるいは三つか四つが残ったら

、それは結果論ですが、そのように考えるのが政策なのではないでしょうか。

 昨年、この金融機関の統合問題が出たとき、

私は自民党にいて「そんなデタラメな話はだめだ

、もっと議論が必要である」と発言し、多くの議員に賛同をもらい

、結論を先送りすることができました。
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by homura2Y | 2006-12-31 09:24 | マスコミと電通

国際評論家 小野寺光一さんの意見

国際評論家小野寺光一の「政治経済の真実」メールマガジン
http://www.mag2.com/m/0000154606.html
まぐまぐ大賞政治部門第一位!わかりやすい!面白い!得をする!政治経済の裏にある「あなたが絶対に知らない」ような情報を発信します。
このマガジンを読むと政治経済の謎が解けるでしょう。
独創的な情報分析マガジンです。
過去記事http://blog.mag2.com/m/log/0000154606

きうち実氏のブログから転載

http://www.kiuchiminoru.com/blog/

2006年12月27日

今年はお世話になりました

 今年は選挙区の静岡七区のみならず

北は北海道から南は九州

沖縄まで全国の支援者の方々に応援していただいた。

本当にありがたい。

 落選して人情を人一番感じた。

私城内実を応援して下さる方は、損得勘定や理屈抜きに

応援してくださる方ばかりである。

こうした方々の広く薄いご支援でなんとか今年を乗り切ることができた。

改めて感謝申し上げる。

 佐田行革大臣の出処進退の問題が新聞をにぎわしているが、

先般

「日本売り」がお得意の竹中平蔵前大臣

の盟友である

本間正明政府税調会長が

「入居資格のない女性」と官舎に同居したことにより辞任した。

ホリエモン、村上ファンドと同じく共通するのは、

「ばれなければなにをしても良い」、

「俺には権力がついているからなんでもやりたい放題で何が悪い」

というおごりである。

 ところで大手マスコミは「入居資格のない女性」

というもってまわった表現を使っているが、

これって「お手伝いさん」とか「家族」でもなんでもない。

要は良い悪いは別として日本語で「愛人」って言うと思うのだが、

新聞は誰に気兼ねして「愛人」という呼称を使わないのか。

安倍晋三総理かそれとも塩崎官房長官か?

確かに官邸の怒りを買えば、

独占企業の大手マスコミは記者クラブという

前近代的な正真正銘の談合組織から排除されてしまうわけである。

官邸の記者会見が一回だろうが、二回だろうがどうでも良いではないか。
要は、マスコミが手玉に取られているわけである。

マスコミの自己責任である。

 いろいろと言いたいことはあるが、今日はこのくらいにしたいと思う。

12月27日(水)

以上 きうち実氏のブログから転載

http://www.kiuchiminoru.com/blog/

奪われる日本
http://bookweb.kinokuniya.co.jp/guest/cgi-bin/wshosea.cgi?W-NIPS=998108431X

http://www.koushinococoro.com/magazine/ma-38_03.htm
小林興起コラム
「日本の未来をあきらめない」

小林興起 (こばやしこうき)
元財務副大臣/ 前衆議院議員

1944年1月1日生まれ。東京都出身。

東京大学法学部卒業後、通産省(現経済産業省)に入省。

ペンシルバニア大学大学院に政府交換留学。
16年間勤めた後、衆議院選に立候補。
8年間の浪人生活を経て平成2年初当選。
労働政務次官・財務副大臣・安全保障委員長を歴任。
現在、捲土重来を期して活動中。

小泉内閣が進める市場原理主義一辺倒の
郵政民営化法案反対の急先鋒として知られ、
05年衆議院本会議で同法案に反対票を投じた後、
自民党を追われ、同年9月の衆議院総選挙では
自民党から刺客を送り込まれ落選。

メディアに報道されない真相を鋭い切り口で語る。




Vol.3 『<パンとサーカス>の政治』

 先般行われた衆議院総選挙は、大変厳しい戦いでした。
私が所属しまた皆様にもごひいきをお願いしてきた自由民主党から追放される
、それもたった一つの法案がおかしいというだけで追放される
という事態になりました。

 それにしても、権力です。

私が属していた自由民主党の豊島支部も練馬支部も、

強い圧力がかけられました。

都議会議員も区議会議員もまったく応援することができない

という前代未聞の体制が取られたのです。
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by homura2Y | 2006-12-31 09:21 | マスコミと電通

国際評論家 小野寺光一さんの意見

国際評論家小野寺光一の「政治経済の真実」メールマガジン
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石原都知事バッシングについて

石原都知事バッシングは民主党をおびき出すのが目的か?

多少、不完全な形かもしれないが、
書いておいたほうがいいと思うので
書いておきたい。

また本格的にこれを論ずる必要があるかもしれない。

<石原都知事の報道>
それは石原都知事の件である。

<再度石原都知事が選出されたほうがいい>
結論から言って、私は、ネット上ではおそらく珍しいのかもしれないが、
石原都知事は再度、都知事になっていただきたいと思っている。

<石原都知事は東京都を壊滅状態から黒字化した政治家>
それは、なぜか?というと、
この石原都知事は、東京都の財政が壊滅状態であったときに
就任して、その手腕と優れたブレーンによって
黒字化したという点である。

それに、都営大江戸線の開通にしても、
都立学校の改革にしても
都民用の銀行設立にしても
東京は明らかに石原都政によって
改善しているといえる。

政治家を評価するときには
風評よりも
実績で判断するほうがいいと思われる。
ちなみに実績で最悪なのが小泉政権であった。

<最悪の青島都知事の行政>
青島都知事で一度
壊滅状態に都の財政は落ち込んだ。

私が再三再四にわたって、経済運用のノウハウを
書いているが、この法則を明らかに石原都知事は
「知っている」そして「運用」している。

ちなみにそういった法則を知っているのは、政治家では、
小沢一郎氏、石原慎太郎氏、亀井静香氏、故田中角栄氏、故竹下登氏、
経済評論家では、植草一秀氏、リチャードクー氏、または、
小野善好氏(大阪大学教授)

ちなみにこの「法則」というのは、
経済の状態によって
やるべきことが違うということである。

それを悪用して「節約してはいけない」ときに「節約させる」から
余計悪化するという
のが小泉構造改革であり安倍政権である。

そして「自分自身には決して適用しないが、相手国の経済にだけ適用して
だめにしてのっとりを図る」のが、ロック○ェラー氏やロス○ャイルド氏である。
また、わざとそういった経済の法則を悪用して企業をだめにして倒産させて
売り飛ばしてしまうのが
、竹中平蔵氏であった。

<マスコミの攻撃をうける石原都知事>
石原都知事を
マスコミが総攻撃している。
しかし
4男にしても相手が
指名してきたというのはうそではないだろう。

私は石原のぶてる氏は全く支持しないが、
石原慎太郎氏は、のぶてる氏とはかなり
違う人物である。



<石原都知事を困らせて 自民党に公認をとらせることがねらいか?>
こうマスコミから攻撃されると、もしかしたら、石原都知事は、応援を
自民党に求めて公認をとるかもしれない。

<小沢民主党への2方面作戦か?>
そうなると、民主党は相乗り禁止をかかげているため
都知事選挙で誰か大物をたてる必要がでてきてしまう。

これがねらいなのではないか?
つまり民主党に負け戦をさせて
参議院選挙で自民党が勝つためではないか?

<石原都知事バッシングの真のねらいとは>
もし、今の石原都知事バッシングが
成功して、石原都知事が自民党や公明党の推薦を
もらわないと再選が危うい事態になったら、
自民党の公認を得た時点で

民主党が、独自候補をかかげなければいけないことになる。

つまり、管直人や田中康夫といったメンバーをたてざるを
得なくなる。

<民主党をわなにかける>
ここで、民主党が出てきた時点で

パタッと、石原バッシングは突然終結をする。

<私の予想>
つまり今の石原バッシングは、某自民党が、電通を通じて、各マスコミに
ひそかに依頼しているものかもしれない。この目的は
民主党をおびき出すことなのかもしれない。

<共産党が騒いでマスコミもそれをいっせいにとりあげることは
今までほとんどない。自民党の意向がマスコミには働くはず>

一見、共産党が騒いでいるようにも見えるが、以前、共産党が
騒いでいる問題は、ことごとくマスコミは無視してきたのに、
今回だけ大々的にとりあげている。

<海外出張費用は都職員は安売りチケットでいくわけにはいかない>
豪華海外出張というが、都知事やその職員は、HISで安売りチケットを
買うわけにはいかない。
たとえば、東京からニューヨークへエコノミークラスでいくだけで
正規航空料金は、確か、片道で30万円から40万円するはずである。

大人数でいくはずだし、変に節約していると外国の首長から

「貧乏人」と
馬鹿にされかねない。

と考えると、豪華海外出張というのは、あまり、批判にあたらないように
思う。

というか、安売りを使わずに
大人数で行けば、
あれだけのお金はかかると思われるからだ。

第一 埼玉県の支出額とそう変わらない。


とにかく石原都知事は都政を黒字化した人物である。
都民があまり不況を感じないでいられるのは
石原都知事のおかげが大きい。

それにこの石原氏は外資から
金をもらうような性格ではない。
これは貴重である。

<石原都知事と青島都知事とどちらがいいのか?>
そういった優れた人材の支出を
ほじくりかえすように問題にするのと、

青島都知事のように何億円と都政に穴をあけて、
壊滅状態に都政をしてしまい、
本人は「毎日数千円を節約しています」と
満面の笑顔で語るひとえまぶたの人物と比べて
いったいどちらがましなのか?
あのまま青島都知事がいたら、東京都は破産していたはずである。
なぜかというと何ひとつ仕事をしないで全部「お金を出すのはもったいない」
といっていた
都知事だったからだ。

彼の業績は新宿に寝泊りしているホームレスが寝れないように
したことくらいである。



<マスコミの報じない本物の無駄遣い
たった2ヶ月で8億円の小泉卒業旅行>
またマスコミは本当に小泉首相が、たった2ヶ月の外遊で8億円も
無駄遣いしたことについては
ほとんど問題にしない。

<年間100億円を超えるばらまき公共広告費で口封じ>
それは、年間100億円を超える、公共事業ならぬ公共広告費が
ばらまかれていたからである。

<無駄な道路ではなく、無駄な世論を100億円で建設>
つまり「無駄な道路、無駄な橋、無駄な何か」とねつぞうキャンペーンを
行っていたかと思ったら、
それは、マスコミに発注されて、
100億円も年間に費用をかけて、立派な「無駄な世論」をつくっていたのだ。


<年間で100億円でつくるお手製の政治プロパガンダ>
国民に真相を知らせないようにだましていたのである。

<マスコミとユダヤ外資と癒着している政権>
この政権は、マスコミと癒着して
談合して、ばらまき行政をやっていたのだ。

<石原都知事がバッシングされていなかったら
民主党は対立する必要がない>

石原都知事がもし現在のようにバッシングされていなければ、
民主党は独自候補を出す必要がない。

<石原都知事は底力がある>
ところが、石原都知事に
対抗しようとすると、まず
勝ち目はうすいと思う。

それはなぜか?というと
石原都知事は、公がやることに
ついてはまともにやっているという現代では
珍しい政治家だからだ。

私は、もし石原都知事でなくなったら
おそらく都民は困るだろうし、(おそらく都政は不況になる)
次期参議院選挙で
もし民主党が負ける事態になったら
さらに国民は困るだろうから (軍国国家になる)
あえて
こういう記事を書いている。



つまり石原都知事はきちんと公共的な事業もやっている。

<ユダヤ外資の策略>
外資は、日本が「公共的な事業」を
やられると、景気が良くなってしまい、困るので
「公共事業=悪」「官僚=悪人」という
キャンペーンをはっている。

外国人の書いた、外国人向けの
「日本の陰謀」という本を読むと
日本が強すぎるのは、
官僚を中心とした
優れた頭脳機能にあるため
官僚をたたく必要があり、悪者にして
弱体化させる必要があると
はっきり書いてある。


あなたがたは、以前、田中角栄時代だった
好景気に沸いていた時代と
今の時代とどちらが「良い時代」だったか?

国民から集めた税金を
きちんと次世代に残る形で
公共的な事業を行った政府と、

今のように、
節約を唱えながら、
形に残らない「世論」を100億円も年間かけて
つくりあげる政権とどちらがましなのか?
そして「増税」ばかりやっている。


<ユダヤ外資に国民を売り渡さない石原都知事>
あとは外資としては本来は、石原都知事を嫌っているはずである。
なぜかというと、せっかく政府系金融機関を廃止してみたりして
日本の中小企業が倒産するように仕向けているのに、
彼は都民のために銀行までつくって「助けている」からだ。

<東京都を破綻させて買い取りたい外資の策略>
それに、都政は、景気が良い。または地方よりはるかにましである。
とにかく外資としては、都知事が、できれば、財政に無知な馬鹿に
就任してもらって、都政ははたんしてほしいはずである。


つまり地方自治体そのものを破綻させて買い取ってしまいたいのだ。

だから、最近地方の知事はどんどん、
失脚するのである。

夕張市が破綻してしまったのは、
竹中の策謀である。

つまり、財源を譲渡しますよと
言いながら、地方から金を吸い上げるだけで、
まったくその約束を実行しなかった。だから破綻してしまったのである。

夕張市と、りそな銀行、植草一秀氏の痴漢冤罪事件とは
実は同一の起源の問題なのである。

<外資は地下鉄をもらって5倍に値上げしたい>
外資としてはせっかく株式会社化された地下鉄を
株(経営権)を公開して自分たちのものにしたい。
<羽田もほしい。>
ほかにも羽田空港や、いろんな公共のものを民営化して
しまって自分たちのものにしたいのである。

それが完了して時点で好きなだけ値上げができる。

<石原都知事は外資の策略にのらない>
ところがそういったことをこの
石原都知事は許さないだろう。

それにそういったことを見抜けるブレーンがいる。

だから石原都知事のことを外資は嫌いだろうが、それ以上に
懸念しているのが、民主党が参議院選挙で自民党に勝ってしまうことなのである。

つまり外資の理想としては、
石原都知事を交代させることにあるが、

しかし石原氏は都民に人気がある。

なんだかんだいって都民は「実績」で
判断するし、以前の最悪の青島より
はるかにましであると思われる。


石原氏に対抗する人物を自民党が出せるかというと
出せないだろう。
ほぼ負けるはずである。

というわけで二次的な目的の
「民主党をおびきよせて
負かす」という方向で動いているのではないか?


<参議院選挙で民主党が負けるようにしたい勢力>
つまり参議院選挙で民主党が負けるように外資は仕向けたいという予測>。

となると参議院選挙前に行われる都知事選挙で
民主党のエースといわれる管直人や、

その他大物をひっぱりだして
石原都知事を勝たせて、

民主党に壊滅的な打撃を与える必要性が出てくるだろう。

<民主党の弱点>
民主党は選挙の際に結果に敏感である。しかもマスコミのプロパガンダに
踊らされる。

つまり、
民主党が都知事選挙でまければ、
「やっぱり今までの戦略はまちがっていた」
と若手が言い出すだろう。

だから若手(前原やN島)といったような人たちが
「やっぱり自民党と同じような政策を掲げたほうが、責任ある
野党だから、選挙も有利なはず」
と間違った論理を
振りかざす可能性がある。

それにプロパガンダが拍車をかける。

<民主党は「何でも自民党に反対」のメッセージを伝えれば
国民から支持されて政権交代が起きる>

実際に民主党が一番やる必要がるのは、「われわれは自民党ではない。
正反対だ」
というメッセージである。

<石原都知事と戦うのは民主にとって良くない>

しかし、石原都知事と戦うのは、負け戦を戦うようなものである。
それは回避して、
参議院選挙に総力をあげていったほうが良い。

<野党は電通と戦うべき>
それでは、野党はどう戦えばいいのか?
というと、今の石原都知事をたたくキャンペーンを
やっていると思われるプロパガンダ機関をたたくことである。
そうすれば、このいびつな世論操作は
終結するだろう。

つまり
野党が戦うべき相手は
電通である。

それは簡単である。電通と政府の癒着を追及すればいい。
電通のタウンミーテイングで
奇妙な
調査研究費、調査開発費という項目があり、
ろくに使い道を示していないらしいが、

それの中身を追求すべきである。
何らかの不正が隠されているはずである。

<マグナカルタという新型のカルタのような名前を使わない>
そしてマグナカルタという相手にとってわけがわからない言葉を
使わないことである。
マグナカルタとかマニフェストとか、説明がないとわからないような
言葉は
は使わないほうがいい。

現代の若者や老年層でマグナカルタと聞いて、イギリスの大憲章のことだと
わかる人間は非常に少ない。

<マグネットカルタかマグナカルタか>
マグネットカルタのことか?と思われるだけである。
わけのわからない言葉を使うと相手に嫌われる。
かっこいいと思ってそういう
言葉を使うのは、エリートのおちいりやすいわなに思える。

おばあさんは、「何?民主党は何をカルタだっていっているのかね。
「マグネットカルタって何のことやら?磁石でできたカルタかねえ」
と思うかもしれない。

日本語で誰にもわかりやすいように「国民との聖約」「国民との
聖なる約束」とか日本語で
いうべきである。

私は、相手に説明しないとわからないような、
わけのわからない言葉を使いたがる民主党はすでにわなに
はまっているとしか思えない。

相手にわからない用語を使う
エリートは嫌われるのがおちである。

<政治的プロパガンダとしてのいじめ問題と未履修問題>
ちょっと思い出してもらいたいのは
教育基本法改悪の直前に
あれほど、「未履修単位」とか
「いじめ問題」をさんざん報道していたのが、
採決がおわった翌日から
ぴたっと報道がやんだのをどう思うだろうか?

簡単に言えばあれは、政治的なプロパガンダである。
国民に「教育基本法はだめなんだ。変えないといけない」と
思わせるための報道だったわけだ。

<年間100億円の広告費で電通や広告会社の酒池肉林>
年間100億円も広告費を出すような政権である。

電通を通して、各マスコミに、金がばらまかれているから、
あれだけ「偏向報道」をするのだ。

<かわいそうな子供たち>
連日「いじめだ」「未履修問題だ」
と報道され、各学校の子供たちは
「もしかして大人たちが僕たちのことを
真剣に考えてくれるのかもしれない」と勘違いしただろう。
あれに便乗して「自殺を選んでしまった」子供たちも大勢いたはずである。

<目的を達成したとたん、いじめ問題も、未履修問題も最初からなかったかの
ようにプロパガンダ報道がストップ>

ところが、教育基本法改悪が決定したとたん、プロパガンダは終了して
今の冬休みにもおそらく「つまらない」授業を強制的に
うけさせられているかわいそうな高校生が
ごまんといるはずである。

彼らは政治的に利用されただけである。

<おそろしいのは憲法改悪の国民投票法案>

それに恐ろしいのは
これから待っている
憲法改悪である。

これについては
SIGHTという雑誌の最新号が特集を組んでいる。
http://www.fujisan.co.jp/Product/1281680189/
この内容は一番すごいので
関心のある人はこの最新号を
持っておいたほうがいい。
自民党憲法改正の本音
が暴露されている。

とにかく戦慄すべき内容なのだ。
安倍が、この正月に
六本木ヒルズのグランドハイアットに
泊まりこんでいるのは
外資から洗脳レクチャーをうけているのかもしれない。

結論は

民主党は石原都知事と対決を避けて、
参議院選挙に専念することが良いと思われる。

石原都知事が自民党の公認を得る必要のないように、
プロパガンダをやっていると推論される
電通と自民との癒着を
たたく。

最近になって安倍と各新聞者の記者との懇談会が
復活しようとしているが、これは
税金の無駄遣いである。
なにしろものすごいステーキが出るらしい。

それにマスコミの社長が定期的に官邸に呼ばれて、
(一説によると毎週)
飲み食いをずっと小泉政権時代にやっていたが、
これも
癒着のもとである。

一切
官邸と食事することを禁止すべきである。

<電通をたたく必要>

われわれは、国民として
電通をたたく必要がある

<テレビに出ると民主党の票を減らすと思われる人物>

また民主党では、前原氏やN氏を中心として、

参議院選挙の前にテレビに出て好き勝手なことを
いい、民主党の支持率を下げるかもしれないので
それを防止したほうがいい。

彼らがテレビに出ると
とても国民への印象は良くない。

なぜなら、彼らがテレビで
主張していることは
自民党と同じであるから。
選挙民を激しく失望させるのである。

<マスコミのプロパガンダにほんろうされる民主党の若手>

民主党の若手は新聞にかかれることが世論だと勘違いしているから、

「安倍政権に、不信任案を出す」ことが
最大の国民へのPRとなったことを
理解していない。

<欠席戦術のときの誤りは、自民党と電通の癒着を
たたかないことから来る>

教育基本法改悪の時に欠席戦術をしたが、
この戦術が誤っていたのではなく
それを電通を通じて、自民党が「強行採決」と
報道させずに、ねじまげて「民主党はだめだ」
という表現に変えたからだ。

<国民は「だめな自民党に同調しているから」という理由で民主党に失望した>

ところが、国民のほうは、
マスコミのプロパガンダとは別に
「えっ民主党はだめだな、きちんと反対しないのか。
これじゃあ自民党と変わりないじゃないか」
と思われてしまった。

だから、支持率が下がったのである。

救いは
小沢一郎氏が党首をやり、
あまり大幅な路線変更にはいたらずにすんだことである。
小沢氏は「反自民党」のシンボルである。

野田聖子氏や、堀内氏のように「生活のために」
郵政売却化は正しいですといって
自民党に舞い戻るような生き方とは
無縁の信念の政治家である。


これはあくまで
私個人の見方だが、
もし、民主党が、「自民党と裏でつながっているのではないか?
」と国民から思われている政治家
と思い切って、関係を断ち切れば
おそらく、次回選挙で恐ろしいほど民主党は
票を集めるだろう。

とにかく国民はもう自民党政権がいやなのである。
いい加減にしてほしい。
残業代はフルカットしたいわ、国民を好き勝手に
逮捕したい共謀罪や、
徴兵制をしたいとか憲法は恐ろしい形態になるわ、
消費税は、そのうち21%にするつもりでいるわ
もう最悪である。

共謀罪に反対するストリートミュージシャンの
野生化の時代ブログより(変な共謀罪という歌を歌う)

ZAKI
http://zaki.seesaa.net/

2006年12月29日
今年の活動総括。
共謀罪、臨時国会でも何度か強行の危機がありましたが、
みんなの力で今期成立を防げました。
来期通常国会でもこの世紀の悪法を出して来るのは
、統一地方選、参院選へのダメージが出るので、
そうそう出せないだろうとの事です。
もちろん油断は禁物ですけどね。

(抜粋)

来春、支持率の急落している
”戦争推進安倍政権”をやっつける大チャンスを迎えられるという事です。

政府与党側のたび重なる金権スキャンダルも、
支持率急落に追い討ちを掛けています

徴兵制を復活させられたら
(今の戦争政策の延長に十分あり得る)、
死地に向かうのは私たちの子供達、孫達です。

まだ安倍政権が戦争を推進し、
金と利権を貰っている大企業のために
庶民の奴隷化を進めていることを知らない人々に
、どんどん知らせて行きましょう!
以上 引用 



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飯島・竹中・外資の真相を明らかにする。

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by homura2Y | 2006-12-31 08:58 | 石原東京都知事

国際評論家 小野寺光一さんのメルマガから続

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まぐまぐ大賞政治部門第一位受賞で票を入れてくださった方々の声 

今回のまぐまぐ大賞政治部門第一位では
さまざまな方からご支持をいただきました。

その中から紹介をしたいと思います。
(※名前は全て伏せてあります)

最初はあるブログで紹介されていた記述について

http://shinzitunoehon.seesaa.net/article/30277618.html
いそがしいママのための真実の絵本
2006年12月26日
まとめて考えてみよう
ひとつひとつ、じゃなくて、
全部をつなげると
わかりやすいよ。
まだ、ブログを始めていない頃に、
植草教授について、調べながら、ウロウロしていたら、
国際評論課 小野寺光一さんのメールマガジン→
http://www.mag2.com/m/0000154606.html

「政治経済の真実」にたどりつきました。
どういう方なのか、まったく知らないんですけど、
はじめて読んだ時、
「うわ、すごい、なんてわかりやすいんだろう~」
と、驚きました。
頭の中にモヤモヤ・・と浮かんでいた疑問や、想像が
一気にカシャッとはまるような、感覚でした。

適確な文章が、堅苦しくなく、暑苦しくなく、ゆるい感じなので
さらっと読めるし、なるほどー!!と思える。

この小野寺さんのメルマガを読めば、
「教育基本法改正」と、
「憲法改正」と、
「日本の軍事強化」と、
「共謀罪」と、
「庶民大増税」が、
ひとつひとつバラバラではなく、
ある目的の為に、「全てがまとまって必要」だということが
わかります。

まずは、読んでみて下さい。→<こちら>
http://blog.mag2.com/m/log/0000154606/108023974.html

・・・読んでいただけたでしょうか?
ひとつひとつの、パーツが一個につながった、と思いませんか?

「教育基本法改正」→「戦争だ!反対だ!」
と、いきなり騒いでいても、話が飛びすぎていて、
「何をおおげさに」と思うかもしれませんが、
順番立てて並べて行けば、そこにたどりつくんです。

 <自民党の政策の流れ>
 
 アメリカ政府は、日本人を、今後の戦争のお手伝い要員(兵士)として、
 考えている。
  ↓
 アメリカには、戦争によって、潤う経済があるから。
  ↓
 (ここが問題)自民党は、アメリカ政府の言うとおりに動きます。
  ↓
 言われたとおり、「戦争要員」を造るために、まずは子供の頃から
 「教育の改正」でもって、国を守る精神を育てようとします。
  ↓
 憲法9条を、改正し、「戦争」をしてもよい国にしようとします。
  ↓
 国民が、反対運動などをしても、逮捕してしまえるように、
 「共謀罪」をつくろうとします。
  ↓
 軍事力強化のためには、今よりも、もっともっと予算が必要になるため
 国民から、とれるだけとりたいと考えます。(消費税増加)
  ↓
 格差を広げて、大量に、貧困な家庭をつくり、 
 就職難も拡大させます。
 若者は、生活の為には、軍隊への入隊も、やむをえなくなります。
 (これは実際のアメリカのやり方です)
  ↓
 アメリカ兵の代わりに、日本兵が戦争で、犠牲になっていきます。


・・・と、こんなふうに順序立てて考えていくと、
今後、自民党が、どこへ向かおうとしているのかが、
わかりますよね?

全ては、誰かが得をするために、できています。

「教育基本法改正」を大慌てで、強行成立しなければならないのは、
子供のことを真剣に考えているからでしょうか?

「憲法9条の改正」は、
私達国民の命を、真剣に考えてくれているからでしょうか?

上で書いているような流れが、本当に実現してしまうとしたら、
今の、幼い子供達に、危険がせまってきている!!
と、思いませんか・・・?

以上
http://shinzitunoehon.seesaa.net/article/30277618.html
いそがしいママのための真実の絵本より引用しました。

<受賞後のお祝いメール>
A Rさん(女性)から
<おめでとうございます。メルマガにほとばしる熱気があります。>
**** おめでとうございます****
小野寺さんのメルマガには ほとばしる熱気があふれ出ています。
ひたむきな感性が 他のついづいを許しません。
良い 年をお迎えください。

<無欲の志が人々の心を打つ>
○Sさん(男性)から
小野寺様

まぐまぐ政治部門第一位入賞おめでとう
ございました。
無欲の志こそが人々の心を打つものだと
思います、今後とも、貴重な情報、論説を
期待いたします。

<第一位おめでとうございます>
○小野寺さん
コンテスト第一位誠にお芽出度う御座います。
小野寺さんの話はビックリすることばかりで
にわかには信じがたいものがありますが
その通りと思うことも多いです
来年も益々健筆をふるってご指導くださいますよう
お願い申し上げます。
どうか良いお年をお迎えください

<子供たちを戦争に行かせず、弱者に優しい日本をつくるためにがんばりま
しょう>
○Wさんから
おめでとうございます!!
これからもご活躍を期待しています。
子どもたちを戦争に行かせることのない、弱者にやさしい日本を作るため、
私もがんばります。

<次に来る悪意の憲法国民投票案に獅子奮迅でがんばれ>
○ Oさんから
1位になって本当によかったですね。
この夏頃からMLを拝見し、ずいぶんと政治の実相を教えていただきました。
なんという人間の愚かさ、人間の悲しさ。
次に来る憲法の国民投票法案がいかに悪意に満ちたものかも、最近本を読んで
知らされました。
どうか、いよいよの獅子奮迅で頑張ってください。
一人でも多くの人があなたのMLを見ることを願っています。
私も友人たちに勧めようと思っています。

<政治の裏側がわかってきました>
○Dさん(女性から)
もちろん私も投票させてもらいましたよ♪
ほぼ毎日、参考になる情報を無料で配信していただいて、ありがたく思って
おります。
私自身も半年ほど前からブログを二つほど始めて、いろいろ調べてるうちに
政治の裏的なことがわかってきたように思います。

<以下は、受賞前の時に一票入れてくれた人たちのコメントです>
○ Tさん(男性)より
<爆笑のガッツ構造改革と知らなかった道路公団改革の真実>
小野寺 光一 先生
「ガッツ構造改革」は楽しませていただきました。しばらく爆笑が止
まりませんでした。道路公団の話も目からウロコです。自分の無知を恥じ
、先生を尊敬しました。本当にありがとうございました。

<小野寺光一さんのメルマガがメデイアの中心として扱われるべき>
「まぐまぐ大賞」については先週、心から先生に一票を投じました。
友達にも声を掛けています。このような情報サイトこそ、メディアの中
心として扱われるべきです。

<今後ますますのご活躍を楽しみにしています>
○Sさん(男性)から
小野寺光一様
今後益々のご活躍を楽しみにしております。
平成18年12月18日 一読者
<もちろん 一票いれさせていただきました!>
○Hさん(女性)から
勿論、一票入れさせていただきました。
今後とも益々のご活躍を期待しております。

<もっと読者が増えますように>
○Mさん(女性)から
投票しましたよ!
もっと読者が増えますように!

<知人をさそって入れました>
○Rさん(男性)から
小野寺 光一 様
  いつも情報有難う御座います
 知人と二票入れさせて頂きました  東京 多摩市

<これからもがんばって>
○ Gさんから
投票しましたよー、これからもがんばってください

<いつも大事な話題を提供してくれてありがとう>
○Hさん(男性)から
初めまして。いつも,大変大事な話題を提供して頂き,ありがとうござ
います。
メールに不慣れなもので,今日は一票を入れさせて頂いた,ご報告だけ
で失礼致します。
一読者より

<入れました>
○ hさんから
いれた
<植草氏のようにわなにはめられぬようにご用心>
○ Mさんから
小泉、安倍の悪事を暴露するものは、植草さんのようにわなにはめられる危険
性があ
ります。どうぞご用心のうえ得がたい情報を提供のほどお願い申し上げます。

<いつもありがとうございます>
○ Eさんから
小野寺様 メルマガ読者の○○といいます。いつも有難うございます。一票入れて

きました。

<いつも興味深くメルマガを読んでいます>
○ Kさんから
はじめまして。「政治経済の真実」の読者のKです。
まぐまぐ大賞に一票入れました。
いつもメルマガを興味深く拝読しています。自分でも最近は政治の動きに興味があり
、自分なり観察したり、考えたりしています。
しかし、自分だけでは限界があり、小野寺さんの文章や情報を指針にしないと、
本当の政治の動きが解りません。
(抜粋)
考え方や視点などは、大変参考になります。

これからも読み続けますので、頑張って下さい。

<この国をあきらめないで一票入れました>
○ Aさんから
こんにちは北海道の○○と申します。
今回のまぐまぐ大賞も、小野寺さんに一票投じました。
もうこの国は駄目かもしれない、でもまだ諦めたくないですね。諦める
のは奴らの思うつぼだから

<亡国の勢力の計画を阻止したい>
○ Aさん(女性)から
一票投じました。
いつもメールを読ませてもらってます。小野寺さんの言う通りに
(亡国の勢力の)計画は着々と進んでるように感じます。しかし、これらを
阻止するには、どうしたら良いのでしょう。それを考える
ことが先決だと思います。

<一票いれました>
○ Gさんから
一票入れさせて頂きました。

<とても勉強になります。かげながら応援しています>
○Nさんから
小野寺光一 様
いつも愛読しています。とても勉強になります。
まぐまぐ大賞2006、一票入れさせてもらいました。
今後も頑張って続けてください。影ながら応援しています。

<投票しました>
○Kさんから
小野寺光一 様

Kです。投票しました。

<現実に厳しい内容ですが、勉強になり感謝しています。>
○Mさん(大阪・男性)から
小野寺光一 様

 一票いれさせていただきました。
いつも楽しみにしています。厳しい内容ですがいつも
考えさせられます。大変勉強になり感謝いたします。
これからも応援させていただきます。

<一人でも多くの人に真実をしってもらいたい>
○K.Kさん(女性)から
小野寺光一様

始めまして、こんばんは。
いつもメルマガ、拝見させて頂いております。

一人でも多くの人に、真実を知って貰いたいと思い、
今回、私の一票を入れさせて頂きました。

いつも応援しています!
頑張ってください!!

<わかりやすく、核心を教えてくれる小野寺さんのメルマガがすばらしい>
○神奈川県 Sさんから
国際評論家 小野寺光一さま

はじめまして。
つい最近、植草一秀氏の逮捕は「口封じのための国策逮捕」と推測する方のブログ

事に小野寺さんのメルマガが紹介されており、それによって貴メルマガを知ること

できました。
わかりやすく、端的に、率直に、核心を教えてくださるので素晴らしいです。必読で
す!
本当に多くの人に読んでほしいです。
いま、「まぐまぐ大賞2006」に投票させていただきました。
私は、日本が米国の戦略に乗り自滅へと突き進み、「戦争殺戮国家」に絶対になって
ほしくない。

<読むと涙が出てしまうような日本の平和憲法を守りたい>
私たちを守ってくれた、読むと涙が出てしまう日本の平和憲法を守りたい。
売国支配
層に指一本触れさせたくないです。
それが、わずかでも行動をしようと思う原点です。

<漫画家のMさんから 「投票しましたよ」>
○Mさんから

小野寺様

投票しました(^^)v


<大変参考になっています>
○女性読者から
投票しましたよ!
ええ?
と思うときもありますが
大変参考になっています。
頑張ってください。ちょっと民主党にかたいれしすぎかなと思う時もあります。

<先ほど票入れました>
○N. Tさんから
メルマガの投票を、先ほどしました。

<一位になるように期待しています>
○女性読者から
小野寺光一氏のメルマガにしつかり投票しました。
一位になるように、期待してますよ。

<郵政民営化のたとえ話、大変わかりやすかったです>
○郵政民営化のたとえ話、大変分かりやすかったです。
いつも貴重な情報をありがとうございます。
こちらからも情報を提供できればと思います。

<テレビや新聞では知れない情報がとてもためになります>
○Kさんから
「政治経済の真実」に票を入れさせて頂きました。
 テレビや新聞では知り得ない情報を得られ、とてもために
なっています。

<小野寺さんのような方の発信が原動力となって日本がよりよい方向に進むことを
願います>
小野寺さんのような方の発信が大きな原動力
となり、日本がよりよい方向に進んでいくことを願っていま
す。これからも応援しています。  
<これからも突っ込んだ事実究明を期待しています>
○Y.Yさん(女性)から
いつも応援しています!
これからも、阿修羅の投稿やメルマガで突っ込んだことを書かれていかれることを期
待しています!

<植草さんが一刻も早く釈放され活躍されることを祈っています>
○H.Sさん(男性)から
小野寺様
いつもためになるメルマガを書いていただきありがとうございます
私は植草さんが一刻も早く釈放され、ご活躍できる日が
再びくるように陰ながら
祈っている者です。
小野寺様、寒さも厳しくなってまいりました
お風邪など召されませんよう。
これからもメルマガを楽しみにしております。

<いつも楽しみにしています>
○Yさんから
一票入れました。いつも楽しみにしています。がんばってください。

<植草さんの事件はかなり不自然ですね。陥れようとする集団が存在するのでは?>
○N Tさん(男性)から
小野寺光一様

初めてメールします。

いつも小野寺さんのメールマガジン読んでいます。 

この植草氏の事件に関する小野寺さんのご指摘は、かなりの点において納得のいく
ものであり、被害者の言動や当時の周辺の状況、捜査の推移など不自然なことが多
すぎると思います。

ここ数年、痴漢の冤罪を主張する人が何人も出ていることから推察するに、痴漢を
ねたに金をゆすりとる、暴力団かなんかの集団が存在するのではないかと思ってい
ます。

今回はたまたまその連中と、植草氏を落としいれようとする連中がつるんで、
このような事件となったものではないかと推測しています。

<植草さんが出版するはずだった本を世に出させたい>
それがどういう連中であるか追及することは、それはそれで大事なことだと思
いますが、一方で植草氏が出版しようとしていた内容を一日も早く世に出すこ
とも大事なのではないかと思いますがいかがでしょうか。

出版直前だったということでしたので、原稿はほとんど出来上がっていたのだと
思われますので、一部未完の部分があっても良いので、何らかの形で世に出して
いただきたいと思います。

それともそれができない何か事情があるのでしょうか?
それではよろしくお願い致します。
<小泉構造改革の犠牲になった善人には心うたれました>
○Aさん(女性)から
はじめまして、毎回楽しみに読ませて頂いております。
今回の「小泉構造改革の犠牲になった善人」は、とても心を打たれました。
それで投票する決心がつきました。
これからも頑張ってください。
私もできる限り行動していきます。

<政府の謀略を暴くのは危険ですががんばってください>
○ 女性読者から
貴殿の素晴らしい情報は、ほとんど全て
(私の運営する)当サイトで紹介させていただいています。
権力の横暴は日増しに拡大していきます。
命がけで権力に立ち向かう貴殿のような方がいなくなったとき
日本は終わるのでしょう。
(抜粋)
貴殿のメールマガジンの影響力がそれほど大きいのだと思っております。
来年参院選までには、北朝鮮偽装テロは実行に移され、それとともに
一挙に軍国の国へと日本は変貌させられることでしょう。
ただ、貴殿の情報がそれを阻止できれば、日本が暗黒の時代に突入するのは
また少し先に伸びるかもしれません。
政府の謀略を暴くお仕事は危険がいっぱいですが、がんばってください。
心より応援しております。
<まぐまぐ大賞いれました>
○Y Kさん
まぐまぐ大賞一票入れました。がんばってください。

<メルマガ読んで驚きの連続です。もっと多くの人に小野寺さんのメルマガを
知ってほしい>
○A Rさんから
貴重な情報を配信していただき 有難うございます。 もうメルマガ読んで
驚きの連続です。腐りきった政府には
絶望すら感じてしまいます。もっと多くの人に是非知っていただきたいと
是非大賞を小野寺さんにと 投票いたしました。これからも よろしくお願い
します。

<第二の植草氏にならないように政府の謀略に気をつけてください>
○ 男性読者から
大賞をとり暴露本を出版する目的のように見えますが、
第二の植草氏になる可能性もなきにしもあらずと予想しています。
身辺には十分に気をつけてくださいるようにお願いします。
(電車のホームには中ほどに位置する等)


<鋭い分析力に敬服>

K Hさん(男性)から
まぐまぐ2006大賞ノミネートに
小野寺光一の「政治経済の真実」を
投票しました。
投票理由には、マスコミでは知り得ない情報と
鋭い分析力に敬服と書いておきました

<小野寺さんのメルマガの読者が増えて目覚める人が増えることを
願っています>
○Tさんから
小野寺さま

いつも貴重な情報をありがとうございます。
小野寺さまのメルマガの読者が増えることで
目覚めるひとが増えていくことを願っています。

これからも真実を追求していってください。
<投票しました>
○ Hさんから
投票しました!!!!

<小野寺さんのような真実の情報源を得られた自分が幸せだと思っています>
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by homura2Y | 2006-12-31 08:33 | マスコミと電通

国際評論家 小野寺光一さんのメルマガから


小野寺 光一 様

毎回、「政治経済の真実」メールを新鮮な気持ちで読んでいます。

今までの自分が常識で真実と信じていた世界がまったくの
偽りであったのだと気づかされてとても新鮮でラッキーだと
感じています。

世の中はとても大きな力で動かされていることに
とても驚いています。

新聞・ニュースが今までの情報源でしたが、小野寺さんの
ような情報源を得られた自分が幸せと思っています。

これからも真実の情報源を得られるよう自分の目を養って
生きたいと感じています。
大阪市  K Yさんから
会社員 45歳

<いつもありがとうございます>
○Hさんから
いつも貴重な情報ありがとうございます。
<日ごろの感謝と記事の内容に一票入れました>
○Iさんから
小野寺光一さま

メール配信ありがとうございます。
日頃の感謝と記事の内容に対して一票を入れさせていただきました。
今後のご活躍と健康をお祈りしております。

お話をしたくなったらまたメールします。

<これからも真実を知らせてください>
いつもいつもメルマガありがとうございます!
これからもどうか真実を伝えて下さい!

<今後も客観的な分析をがんばってください>
○K Mさん(女性)から 福岡在住 36歳

微力ながら1票いれました。今後も客観的な分析を頑張ってください。

<投票しました。応援しています>
○ Gさんから
投票しました
いつもおうえんしてます!

<毎回メルマガ楽しみにしています。痛快な切り口と今までにない情報に
感謝しています>
○N Kさんから(男性)
小野寺様、はじめまして

毎回楽しみにしております。
私がこのメールマガジンを知ったのは
『良い宇宙人、悪い宇宙人』というサイトからでした。

歯に衣着せぬ痛快な切り口にこれはすごいと、すぐメールマガジンの購読を
開始しました
。今までにない情報にふるえる思いがします。

マスゴミを信用せず、これからも小野寺様のメールマガジンを軸に
自分の中で消化しながらこれからの不穏な動きを監視していきたい。
そのように思っております。

時節柄寒くなってまいります。どうかお体を大切になさってください。

<電通の実態を暴いてください>
○Dさんから
小野寺様

一票入れました。

是非、情報操作と金儲けの実態、
政府--電通--大企業 の闇を暴いてください。
このままでは総て強引に決められてしまいます。

マスコミ最大のタブー『電通の正体』
http://www.asyura2.com/0505/senkyo11/msg/388.html

宣伝費でマスメディアを支配する影武者・電通の視えないタブー
http://mchd7w4hh.hp.infoseek.co.jp/html/dentsu_taboo.txt.htm

よろしくお願いします。

<一人でも多くの人にこのメールを読んでもらって真実に気づいてほしい>
○M Kさん(女性)
こんばんは
いつも、わかりやすく真実を伝えてくださってありがとう
ギリギリですがたった今、投票させてもらいました

小学生と幼稚園の2人の子供をもつ母親です
(抜粋)
一人でも多くの人にこのメールを読んでもらって、
真実に気付いてもらいたいです
私も周りの人にすすめていますが、ぜひ大賞をとって読者を
もっともっと増やしてください。応援しています

<政治の裏側を知ることのできるメルマガ>
○ Oさんから
拝啓

小野寺さま

いつも、とても重要なメルマガをありがとうございます。
政治の裏を考えるためのたいへんな参考になります。
マスコミが避けて通る権力側の不正、裏側を明示してくれるからです。
 と書きました。きくちゆみさんやきっこのブログ、国際戦略コラムは私も常時
、目を通しており、できるだけ客観的に本質を把握したいと努力していますが、
今後とも配信方、よろしくお願いします。

<小野寺さんに共感します>
○ Oさんから(女性)
小野寺さんの見方は私と似ている部分が多いです。
(抜粋)
911しかりです。

<メルマガ楽しみにしています>
○ Bさんから
はじめまして
いつもメルマガを拝見させて頂いています
興味深い記事ばかりですので、色々と考えます
まぐまぐ大賞・政治経済部門、両方に投票しました
メルマガ楽しみにしています

<行動の勇気がすごいです>
○男性読者さんから
情報もさることながら、行動の勇気がすごい!これからも支持します。

<非常に勉強になって面白いです>
○ Cさんから
最近、政治経済に興味を持ち始め、
いろいろネットで情報を得ているうちに、小野寺さんのメルマガの存在を
しりました。

まだ読みはじめて間もないですが、非常に勉強になって面白いです。

これからもがんばってください。
<期待しています>
○Iさんから
小野寺さんに一票を投じました!

とにかく今後の御活躍、期待しております。
がんばってください。

<鋭い切り口で素人にもわかりやすい解説で政治経済の奥を知らせてくれる
ことに感謝>
○Sさんから
小野寺 光一 様


国際評論家小野寺光一の「政治経済の真実」メールマガジン、
毎回、楽しみにしております。

特に、世相に流されることなく、鋭い切り口で、素人にもわかり易く
解説して頂き、政治や経済の裏側・奥深くまで伝えてくれるので
大変共感致しております。

「まぐまぐ2006大賞ノミネート」へ入れさして頂きました。
これからも、変わらぬ解説をお願い致します。

<良い刺激と貴重な情報がありがたいメルマガです>
○K Yさん(男性)から
 「政治経済の真実」に一票入れました。
登録して以来、全部読ませて貰っています。
ともすれば退屈な毎日になりがちな年金生活者の私にとって、良い刺激と
貴重な情報
を与えて下さる有難いメルマガです。
大賞が取れるといいですね!                            

<最近のマスコミはどうしてしまったのでしょうか?>
○K Hさん(男性)から
小野寺光一様

いつもメルマガありがとうございます。
最近のマスコミはどうなっちゃったのでしょうか。すでに「マスゴミ」に
堕したテレビは論外ですが、Y・S紙はもとより、その他の大新聞も
我々が知りたいことを報道せず、いまや極右に傾斜した政治権力の
一翼を担うがごときテイタラクです。

貴「政治経済の真実」にはいつも教えられ、なんとかこの閉塞感を
抜け出して、明るい世の中にしたいものと思っています。
マグマグ大賞の投票、1票入れておきました。
ご要請に基づきお知らせします。
ご健闘を祈ります。

<いつもメルマガ読んでいます>
○YNさん
一票いれました。貴方のマガジンいつも読んでいます。

<いつも真実の情報ありがとうございます。選んだ理由は
マスコミが報道しない真実を伝えてくれる貴重なメルマガだから>
○ TOさん
小野寺さんおはようございます。
投票しました!
いつも真実情報ありがとうございます。

選んだ理由は「マスコミが報道しない真実を伝えてくれる貴重なメルマガです。
」と書きました。

お身体に気をつけて、これからも国民の為に真実を伝えて下さい。よろしく
お願いします。

<報道については疑うことを知らなかった主婦ですが、考えが変わりました>
○Sさん(女性)から
私は30歳の主婦です。
先週から小野寺さんのメルマガを読ませていただいてます。
私はパソコン暦8年になりますが、裏社会のことには興味がなく
テレビ放送を8割ぐらい信用し、報道については、疑うことをしませんでした。
が、「きっこの日記」をきっかけに、日本を始め、全世界には闇社会が深く
関わっているのだという事を知りました。一時は、とても不安になり、子供たち
の将来を危惧していましたが、今は、何が真実なのかを追求し、これからの生き
方を考えていく一つの道標にと思って読ませていただいてます。何から何まで、
驚くような内容で、なんとひどい世の中なのかと、落ち込んだりもしますが、
知らないで生きていくのは嫌なので、これからも、ずっと読ませていただこうと
思っています。大変な事も多々あると思いますが、続けて行って下さい。
お体を大切に・・・。

<小野寺さんのメルマガで目からウロコがおちるような気がしました>
○N Nさんから
小野寺様、いつも楽しいメールマガジンをありがとうございます。
ぎりぎりになりましたが、私も一票投じさせていただきました。
テレビや新聞を見ていつもクエスチョンマークが灯っていたのですが、
小野寺様のメルマガを読んで目からウロコが落ちるような気がしました。
批判一辺倒ではなく、ユーモアも交えて肩の凝らないスタイルに
なっているので、読んでいて面白く、毎回届くのが楽しみです。
これからも痛快なメルマガを発行し続けてください。応援しています。

<来年もご活躍を期待しています>
○Y Kさん(男性)から
小野寺 光一様
いつも貴重な情報をありがとうございます。
楽しく読ませていただいています。 亡国の政治屋や憂国の戦士の応援等本当に
ありがとうございます。
来年のご活躍をきたいしています。

<多くの人にこのメルマガを読んで目覚めてほしい>
○N Nさん(女性)
いつも楽しく読ませていただいております・・・
とはいえ、内容的には楽しんでばかりいられない事が多々書かれていて
これから日本はどうなってしまうんだろうと心配になります。
伝えられる情報はなるべく周りの人にも話してゆくことで、何も知らされていない
人たちが一人でも多く目覚めて、しかるべき行動を共に取ってゆきたいと
考えています。
これからも頑張ってください。

<小野寺光一さん がんばれ>
○小野寺様

一票入れました。
がんばれ!

<いつも楽しみにしています>
○Nさん(男性)から
お世話になります。
1票入れました。
いつも楽しみにしております。
これからもよろしくお願いいたします。

<腐敗した政治を正すためにもがんばってください>
○Kさん(男性)から
毎回メルマガを読んでおります。

腐敗した日本の政治を正すためにもこれからも大いに頑張って下さい

応援しております。

多くの国民に伝えられる手段があれば早く日本人の心を呼び覚まし

健全な社会を取り戻すことが出来ると思います。

<マスコミはあてにできない。国民はきづくべき>
○Aさん(男性)から
一票入れました。
植草氏を助ける手立てが
無いのでしょうか、マスゴミなど当てには出来ないし
本当に馬鹿な国民が多すぎて奴等の思うツボですね。
私も最近までその内の一人でした。
毎日、イライラが募るだけです。

私たちが何気なしに見聞きしている事件も
実際、冤罪が沢山あるのかもしれないのと
いつ、自分自身も犯人にされるかも知れない
ということを知っておくべきですね。
ただ単に運が悪いではすまされません

本当に酷い国に成り下がったものです。
悪意を感じます。
それでも国民は自民党に票を投じるのでしょうね
のん気な国民です。いいかげん気付かなければ
手遅れになるのにもう時間は少ないです。

<ロンドンに住む愛読者です。日本の危機を知らない人ばかりなので
小野寺さんのメルマガをその半分でも読めば日本は変わる>
小野寺様

ロンドンに住むAと申します。
いつも貴重な情報をありがとうございます。一票入れさせていただきました。
(抜粋)
いくら、こちらが危機感を持って情報を伝えようとしても、(相手は)
日本は平和だと思い込んでいるから、自分のこととして捕らえることが
まったくできない。問題は、こういう人が多数はを占めているということです。
もし、そういう人の半分でも小野寺さんのニュースマガジンを読めば、
日本はあっという間に変わるのに残念で仕方ありません。
やはり草の根の活動しかないのでしょうか。ただ、芸能人など、影響力のある人が
、呼びかければ、国民の意識もかわり、永い眠りから覚めてくれると思うのですが


<抵抗があっても続けてください>
○Sさんから
興味をもって拝読しています。
抵抗があっても続けられんことを。
一読者より。

<植草さんははめられていると思います>
○ 男性読者さんから
私も植草さんははめられたと断定しています。

いまマスメディアの主役はネット。
仮想現実の場での情報選択はもっと技術がいるし目利きである
ことを要求される。

せめて薦められた本を読み、少しでも話をし、賢くならないと
いけない。
そう気づかせてくださった数あるネット上のサイトやブログ、
メルマガの中からチョイスしました。

<とてもいい情報ありがとう>
○Mさん(女性)から
とてもいい情報ありがとう感謝します。

<医療制度改革の実態に驚きました>
○T Yさん(男性)から
小野寺様

 私はいつもメールマガジンを読んでいる読者で○○○○と申します。
今までこのメールマガジンでいろいろなことを学ばせていただいて、機会があ
りまし
たら何か一言お礼を申し上げたいと考えていました。
しかし、私は文章を書くのがとても苦手な物ですから、なかなかメールを差し
上げる
勇気が出ませんでした。
 しかし、今回のメールマガジンには驚きを隠せません。医療制度改革により
、様々
な犠牲者が出ているとは噂に聞いていましたが、こんなに酷いことが実際にあ
るので
すね。私は目が全く見えないので、このような事実が書かれている本を読むこ
とがで
きないのですが、こうして小野寺様に転載していただいて、私のような物にも
このむ
ごい事実が分かった次第です。
これからも応援させていただきますので、引き続き様々な真実を教えてください。
乱文にて大変失礼いたしました。
<メルマガで目を開かせられます>
○Y Kさん(男性)から
小野寺光一様

まぐまぐ2006大賞ノミネートに一票いれました。
いつも「政治経済の真実」メールマガジン、で目を見開かされておりま
す。
今後のさらなるご活躍を期待しております。

<いつも読んでいます>
○S Yさん(女性)
小野寺さま
入れました。いつも拝読しています。

<来年も「高度成長」メルマガであることを期待しています>
○Sさん(男性)から
今晩は、岡崎市のSです。
マグマグの読者数も4000を超えましたね。
資料収集やその裏付けなど、
いろいろ大変だと思います。
来年もお元気にますます「高度成長」
メルマとして飛躍されることを願っています。
どうぞ来る年もよろしくお願いいたします。
乱文失礼いたしました。

<正義感あふれる小野寺さんのような評論家ばかりだったらどんなにいいだろうと
思います>
○A Yさん(男性)から
小野寺さんのメルマガにであえて、とても嬉しいです。
ど田舎暮らしの私には、刺激が強すぎて、初めの頃は目を疑いました。
最近では 新聞、テレビも信じられず、バカバカしくなって殆ど見ていません。
正義感あふれる、小野寺さんのような評論家ばかりだったら どんなにいいだ
ろうと思います。
これからも、日本のために、なんにも知らない私たちのために、よろしくお願
いいたします。
もちろん、喜んで一票入れさせてもらいました。


<今後とも貴重な情報をよろしくお願いします>
○K Tさん(男性)から

こんにちは、はじめまして。
一票を入れました。

本年10月24日からの読者ですがとっても愛読しています。
今後とも貴重な情報をよろしくお願いいたします。
がんばってください。

<日本が未来を取り戻すためには米国の愚民化政策に対抗して日本の歴史を
真剣に学ぶべき>
○S Kさん(男性)から
小野寺光一様

いつもメルマガ、ありがとうございます。

 まぐまぐ大賞2006 に一票入れましたので、お知らせします。


どうして日本がこのような未来の無い国になってしまったのか?
この国の再生が本当にできるのだろうかと悶々としてしまう事も多いのですが、
私は米国の情報戦略にのせられ愚民化に流されてしまうのを阻止するためには
遅ればせながら、米国によって書き換えられた歴史を、一人一人が
自分たちの本来の歴史を知るために真摯に勉強する事からしか
解き放たれないと信じております。

どうぞできる範囲で精一杯がんばって下さいませ!

O Mさんから
いつもメルマガ愛読しています。
ありがとうございます。

まぐまぐ2006大賞ノミネートに1票投じました。

これからも期待しています。

一愛読者より

○T Kさんから
前略、小野寺さま。

一票、入れました。
これからも、興味深い記事の配信、よろしく!!!

草々
<新聞テレビで得られない重要な情報を>
○Sさんから

小野寺光一様
大変興味深く,且有益な情報を読ませて頂いております。
1票投じました。
健康等に留意されこれからも新聞、テレビで得られない重要
な情報を載せていって下さい。

<来年は安部政権に鉄槌を>
Yさんから
いつも御奮闘の様子、興味深く拝見しています。
安倍内閣の悪政に対して、来年こそは鉄槌を下すべく、お互いに頑張り
ましょう。

<毎号まちかねています>
○E.Hさんから
小野寺先生

毎号、待ちかねて読んでいます。

<今後も真剣に読ましていただきます>
○小野寺光一様

はじめまして、○○○○と申します。
いつも真剣に「政治経済の真実」メルマガを読んでいる
会社員38歳です。
「まぐまぐ大賞2006」貴殿のメルマガに一票投じました。
今後も真剣に読まして頂きます。

<これからもがんばってください>
○ 小野寺光一様

メルマガ まぐまぐ対象2006 に投票を入れました。
これからも頑張ってください。


<小野寺さんのような方が本当に必要な時代であると強く認識しています>
小野寺光一 様
○ Tさん(男性)から

はじめまして。
福井市在住のT(35歳・男)と申します。

小野寺さんのような方が本当に必要な時代であると
強く認識しメールマガジンを拝読致しております。

<考えることを放棄した日本国民をうれいています>
メディアから流される情報を鵜呑みにして自身で考
えることを放棄した情けない日本国民を常に憂えて
いる昨今です。

どうか今後とも私のような無知な人間のためにお力を
お貸し願えたら有難い思いでございます。

では失礼致します。
追伸:投票致しました!

皆様ありがとうございました!
小野寺光一


国際評論家小野寺光一の「政治経済の真実」メールマガジン
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by homura2Y | 2006-12-31 08:32 | マスコミと電通

参加希望

降り注ぐ太陽の下 誰もが幸せに暮らせるように   (3月期)
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by homura2Y | 2006-12-30 09:04 | 政治と社会

自衛隊イラク派兵差止訴訟陳述書集①

自衛隊イラク派兵差止訴訟陳述書集は290ページあり600円で販売しています。
大日本帝国の侵略戦争とイラク戦 菊池定則 84歳 前橋市
 私は当年81歳大日本帝国に青春を送り大陸戦線にたち同僚の殆どが戦死しています。私は傷痍軍人として一足先に内地に帰ってきた為生き残りました。この経験から反戦平和運動を生涯の義務と考えています。戦後高校の教壇にたち、「教え子を戦場に送るな」と反戦平和教育に徹してきました。役職は教諭、教頭、校長でした。定年退職後も群馬県平和委員会会長、原水爆禁止日本協議会総務担当常任理事、群馬原水協代表理事外多くの平和民主運動の先頭を切っています。私の同僚はじめ国内外の多くの犠牲者の上に立って生まれた憲法は何としてもまもらなければと思っています。平和国家日本が滅びることになると考えています。大日本帝国が敗戦によって滅びいままた再び平和国家として成立してきた日本が再びほろびることは私にとってたえられないからであります。明らかに今回のイラク自衛隊派遣は憲法に違反するものであり、人道支援と表現するのは嘗ての大日本帝国もそうでありました。いつも侵略者は人道支援を口実にします。他国に勝手に入ってあなたたちを助けてやるというのは侵略者の常套手段に外なりません。これに加わっているのが日本自衛隊でしかもアメリカ軍の指揮下にあります。即時撤退を求めます。
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by homura2Y | 2006-12-29 16:25 | 司法制度